インドのホテル|インドのおすすめ人気ホテル特集 2018 [H.I.S.]

インドのおすすめ人気ホテル特集

インドのおすすめ人気ホテル特集

神秘的な光景に出会い
悠久の時間に身を委ねる

INDIAインド

世界有数の大国として発展し続けるエネルギーと、人々の熱気が渦巻くインド。一方、ムガル帝国時代の王墓や城塞、宮殿など、数千年前から伝わる貴重な遺跡も多く、歴史あるヒンズー寺院の神秘的な佇まいは、言葉を失うほど。ガンジス川の前に立てば、悠久の時の流れを感じられることでしょう。海沿いのリゾートホテルでは、優雅なバカンスも味わえます。いずれにしても、スケールの大きな旅になることは間違いありません。

インドのおすすめ人気ホテル

インド旅行を楽しむなら、
ホテルにもこだわりを!H.I.S.では多彩なホテルをご用意。
ラグジュアリーからスタンダード、
インドの宮殿ホテルなど
スタイルや目的に合わせてお選びください。

インドの人気エリアのホテル

Palace Hotel宮殿ホテル

皇帝の宮殿やマハラジャの邸宅を改装した宮殿ホテルをご紹介

おすすめホテル

  • ジャイマハル パレス

    ホテルグレード

    Jai Mahal Palaceジャイマハル パレス ¥ 

    約250年前のマハラジャの邸 宅を改装した宮殿ホテル。館内はクリーム色を貴重とした優しい雰囲気の中に豪華な家具や調度品が並びます。客室は華やかな色使いに広々した空間が優雅なホテルライフを演出。手入れの行き届いた庭園散策もおすすめです。

    Wi-Fi客室無料

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  • ラージ パレス

    ホテルグレード

    Raj Palaceラージ パレス ¥ 

    1727年に建てられた宮殿。クリスタルのシャンデリアと高い天井など魅力的な内装が特徴のホテル。広々した客室には伝統的なインドの内装とアンティーク家具の装飾が施されています。多くの客室に、王室のミュージアム・コレクションがあります。

    Wi-Fi客室無料

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  • タージ レイクパレス ウダイプール

    ホテルグレード

    Taj Lake Palace Udaipurタージ レイクパレス ウダイプール ¥ 

    レイクパレスという名の通りウダイプルを代表するピチョラ湖に浮かぶ真っ白な宮殿、タージレイクパレス。18世紀にマハラジャ ジャガット・シン二世の避暑地として建てられた宮殿を改装して造られた、湖上の宮殿ホテル。

    Wi-Fi全館無料

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Delhiデリー

神秘的な光景に出会い悠久の時間に身を委ねる

デリー

英国領時代を経て近代化し、めざましい発展を続ける首都ニューデリーと、ムガル帝国時代の栄華を今に伝えるオールドデリーという対照的な街が印象的です。

フマーユーン廟

フマーユーン廟

世界遺産にも登録された、ムガル帝国第2代皇帝フマーユーンの墓。左右対称のデザインが美しい廟はインド・イスラム建築の傑作と讃えられています。

アクシャルダム寺院

アクシャルダム寺院

ギネスにも載った世界一大きいヒンドゥー寺院です。内部の豪華な装飾はもちろん、噴水ショーや聖人スワーミナーラーヤンの生涯を描く映画なども見ものです。

デリーのおすすめホテル

Agraアグラ

ムガル帝国の威光を今に伝える静かなる古都

アグラ

有名な白亜の墓タージ・マハルをはじめ、アーグラ城塞や、14年間限りの旧都ファテーブル・スィークリーなどムガル帝国時代の史跡を多く残しています。

タージ・マハル

タージ・マハル

ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが愛妃のために22年を費やして建立した白大理石と左右対称が美しい墓。神秘的なその姿に圧倒されます。

アーグラ城塞

アーグラ城塞

アクバル帝が築城した赤砂岩の壮大な城塞。ヤムナー川を見晴らす景観や、建物に照明を当て、ムガル帝国時代からの物語を音と光で表現するショーも人気です。

アグラのおすすめホテル

Jaipurジャイプール

ピンクの街並みが美しいラージャスターン州都

ジャイプール

交通や宿泊の要所である新市街に対して、城壁に囲まれた旧市街は宮殿や古い建物を多く残し、ピンク色の街並みが青空に映えて美しいと評判です。

風の宮殿

風の宮殿

趣きある色合いが印象的な宮殿。小さなテラスがびっしり並んだ不思議な建物は、女性たちが顔を出さずに街を眺めるためにこうした造りになったとか。

アンベール城

アンベール城

象の背に乗って、郊外の丘の上にそびえる巨大な山城を目指せば、優雅な王族の気分に。湖に浮かんでいるような姿が美しい「水の宮殿」も必見です。

ジャイプールのおすすめホテル

Mumbaiムンバイ(ボンベイ)

インド最大の都市にして西の玄関口でもある港町

ムンバイ(ボンベイ)

西インドの中心地であり、経済的にも発展めざましいムンバイ(ボンベイ)。海に浮かぶ石窟寺院やイギリス植民地時代のコロニアル建築などの史跡も多く残されています。

チャトラパティ シヴァージーターミナス駅

チャトラパティ シヴァージーターミナス駅

世界遺産にも登録された歴史的建造物にして、現役でインド最大の乗降客数を誇る鉄道駅。ヴィクトリアンゴシック様式の壮麗な建物は西洋の教会と見紛うほどです。

マウントメリー教会

マウントメリー教会

500年以上の歴史を誇るムンバイ(ボンベイ)最古のカトリック教会。双塔の美しい建物は100年前に再建されたもの。神々しく厳かな風格を漂わせています。

ムンバイ(ボンベイ)のおすすめホテル

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インドの基本情報

インドの民族衣装

インドの民族衣装

男性はいずれもゆったり目のクルター(シャツ)とパージャーマー(ズボン)や、腰巻き風の長いドーティーか短いルンギーを身につけています。女性は有名なロングワンピース風のサリーが基本ですが、ズボン&チュニックのようなスタイルで動きやすいパンジャービードレスもよく見られます。

ガンジス川

ガンジス川

インドの母なる川には夜明け前から人々が沐浴に訪れます。朝日に照らされるその光景はとても神秘的。かと思えば、洗濯をする人や歯を磨く人まであり、信仰と暮らしが渾然一体となっているところがまた旅人を引きつけます。環境がよいとは言いきれないものの、なんとも言えない魅力のあるスポットです。

インドのグルメ

インドのグルメ

カレーやピクルス、炒め物など数種類のおかずと米やチャパティが盛り込まれた定食「ターリー(南インドでは「ミールス」)」がレストランの定番です。ベジタリアン/ノンベジタリアンのカレー料理に加えて、土窯で肉魚を焼くタンドゥーリー料理、チベット料理や中華料理も見られます。

インドのホテル相場

インドのホテル相場

エアコンのないようなごく安いホテルやドミトリーなら200~400ルピー前後、比較的設備のよい宿で1,000~2,000ルピー前後ですが、それでもエアコンがないことも。トップクラスのホテルで快適に過ごしたいのであれば8,000~1万5,000ルピー前後が目安になるでしょう。

インドのWi-Fi事情

インドのWi-Fi事情

都市部のコーヒーショップなどでフリーWi-Fi提供は少しずつ普及してきているものの、まだまだ有料での提供が多いようです。ホテルの場合は、グレードが高い方が却って有料だということもあるそう。無料で使える場合でも、エリアによっては通信状況にムラがあるなどの可能性は考えておきたいところです。

インドの交通事情

インドの交通事情

国内であっても長距離移動は飛行機が効率的です。鉄道やバス路線は充実していて費用も安いですが、とにかく時間がかかります。逆に鉄道の旅を楽しみたいなら、座席の種類に気をつけて。最上の「1等コンパートメント」と、いわゆる自由席の「2等座席」では、価格も環境も格段の差があります。

インドのその他おすすめ商品

インド旅行の計画に役立つおすすめ商品情報をご案内します。
H.I.S.では格安プランからオリジナルまで豊富なツアーをご用意。効率よく観光スポットをまわるならオプショナルツアーが便利です!

インドのツアー

インドのオプショナルツアー

インドの送迎、チャーター

インドのレストラン

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