ホテルトップ > ビンタン島(リアウ諸島州/インドネシア) > ニルワナ リゾート ホテル
都市名 : ビンタン島(インドネシア)
【全館禁煙】ファミリーで楽しめるアクティビティが充実。近代的なホテル棟になった客室は全245室。亜熱帯植物が生い茂る敷地内には、ユニークな形のプールなど様々なアクティビティ施設も充実しています。姉妹ホテルマヤンサリリゾート内の「ケダトン・スパ」、レストランなども共有利用できるので様々な過し方を楽しめそうです。注:12/31の宿泊にガラディナーとよばれる特別料理が提供され別途料金がかかります。【宿泊年齢制限について】代表者が17歳以上からご宿泊いただけます。詳細は「ホテルからのお知らせ」をご確認ください。
ユーザー評価(5段階中):4.3(口コミ4件) ホテルグレード:
宿泊年月 : 2016年2月 部屋タイプ : Superior Room
ユーザー評価(5段階中): ★★★★☆
【客室】リゾートにしては狭目な気もしますが、窓が大きく景色に解放感があるので十分。最初通された部屋は掃除しておらず、急遽斜め前の部屋に変更されました。【バスルーム】バスタブは無くシャワーのみ。水圧は異常に低い。お湯もぬるめ。【ロケーション】行きのフェリーで海が荒れ後悔しましたが、着いてからはホテルの敷地が広大でプールも広く楽しめました。庭で象を散歩させており、無料で写真も撮れます。スポーツジムも別棟にあり、結構充実しています。【サービス】スタッフは愛想良いが、サービスレベルは低め。全体にゆるーい雰囲気です。【レストラン】朝食は種類も多く味もまあまあ。メニューはあまり変更されないので、連泊すると飽きます。レストランは値段設定強気です。東京など大都市と同等です。
宿泊年月 : 2016年8月 部屋タイプ : ツイン
普通のツインを予約したのですが、部屋から海が見える部屋だったので、良かったです。ただ、ツインでも駐車場しか見えない部屋もあったので、運にもよってしまうと思います。港からホテルまでも専用のバスで10分程度で近いです。プールですが、ファミリーが多く、かなりガヤガヤします。静かにゆっくりしたい人にはあまりお勧めできません。ファミリーにはお勧めです。
宿泊年月 : 2016年4月 部屋タイプ : Superior
ユーザー評価(5段階中): ★★★★★
【客室】ほどほど【バスルーム】浴槽あり【ロケーション】象に会えます【サービス】日本人のスタッフの方も居ました【レストラン】ほどほど5才と1才の娘を連れ、家族四人で3日滞在しました!象がいるとの情報で、こちらのホテルにしました。ビンタンは、基本ホテルから出ないので、ホテル選びがとても重要ですが、こちらのホテルにしてとても良かったです。象に乗って海辺を散歩出来ます?
宿泊年月 : 2011年11月 部屋タイプ : Superior Garden Vw Incl Full Bfast
シンガポールから約1時間のフェリーの旅でインドネシア領のリゾート地・ビンタン島に行くことができます。フェリー・ターミナルでチェックイン、荷物を預け、出国手続きをしてフェリーに乗船。ビンタン島では、インドネシア領に入るためのビザを一人10USドルで購入(事前にアメリカドル10ドルを用意しておくといいです)し、入国審査を受け、荷物を受け取り、税関手続きをします。その後は、ターミナル内にある宿泊するホテルの案内所に立ち寄って、指定のバスに乗ればホテル到着です。なお、事前にフェリーを現地旅行代理店に予約しておくといいでしょう。ニルワナ・リゾート・ホテルはニルワナ・ガーデンズの本館のような施設で、広い敷地内にはビラタイプやより高級感のある宿泊施設のほか、水上レストランやスポーツセンターなど、様々な施設が広範囲に設けられています。循環バスがあるのでそれに乗って移動します。まず、フェリーから乗ったバスを降りると、ホテル入口では民族楽器を演奏してくれて、たいへんリゾート気分を盛り上げてくれます。ロビーは吹き抜けの高い天井で、遠くには海を見渡せるため、大変気持ちがいいです。そのロビーの海側には、ビストロがあり、夜は大変ロマンチックで、ローソクの光の中食事をします。手前にはバーも併設され、日中は寛ぎながらコーヒーを飲みながら読書をしていました。客室はロビーから左右に続く廊下沿いに海側と陸側に配置されています。このときは陸側の部屋を予約しましたが、次回は海側の部屋を無理しても予約したいと思います。部屋はそれほど広くはありませんが、清潔でおしゃれです。部屋によってはソファーがあり寛ぐことができます。ただ、ソファーがなくても、ロビーに近い部屋であれば廊下にテーブルや椅子があり、バーでものんびりできたのでそれほど窮屈さは感じませんでした。プールはビーチ前にあり、周囲には椰子の木があり、インフィニティプールなので海との一体感があり、離れがたくなります。いつも食事前にプールサイドに立ち寄り、タオルで場所の確保をしていました。オオトカゲがプールに泳ぎに来たのでびっくりしたこともありました。海も近く、白い砂のビーチですが、透明度はあまりなかったです。プールに入ったり、海に入ったり、気分で行くことが出来るのでとても良かったです。食事は、水上レストランが有名らしいのですが、もっぱら、夜はロビーのビストロを利用しました。雰囲気がよく、ビュッフェ以外はアラカルトで頼めるので都合が良かったからです。昼は、ホテルから歩いてでもいけるリゾートセンター内のフードコートを利用しました。安くて気楽に食べることができましたが、あまり人が入っていませんでした。同じ建物にマッサージ店や主に民芸品中心のお土産コーナーもありました。周囲には、リゾート客向けに作られたみやげ物店とマッサージ店・レストランが集まった「バッサ・オレオレ」というところも有料の送迎バスで行ってみましたが、買いたいものもなく、レストランやマッサージ店も入りたいと思うところではありませんでした。ホテル敷地内でのんびり過ごしていたほうがいいかも知れません。
※口コミ情報とは宿泊時点の情報となっており、宿泊プラン、環境施設等が現在と異なっている場合がありますので、予めご了承ください。
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