

ニュージーランド
旅行・ツアー・観光・渡航情報まとめ
現在の出入国条件の情報
2025年4月3日時点。
予告なく変更となる場合があります。ご旅行前に各大使館ページ等で最新情報を必ずご自身でご確認ください。
パスポート残存有効期間
その他の条件は下記をご確認ください。
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(1)観光ビザ(査証)要否
要 NZeTA(電子渡航認証)
往復航空券と滞在資金、第三国への査証(必要な場合)が必要。
日本を含むビザ免除国からの訪問者は、旅行前にNZeTA(ニュージーランド電子渡航認証)を取得する必要があります。
初めて行かれる方や英語やインターネットに不安に感じる方などは
当社NZeTAの代行依頼をご活用ください。オンラインビザセンターのお申し込みはこちらから。
専用アプリでのeTA取得は以下ニュージーランド移民局のサイト(英語)から申請ください。
https://nzeta.immigration.govt.nz/
NZeTAの取得費用(アプリ申請はNZ$17.00、PC申請はNZ$23.00)と観光税(IIVL/NZ$35.00。2024年10月1日申請分からNZ$100.00)を合算して支払う必要があります。
取得まで最大72時間以上かかる場合があるため、早めに申請が必要です。日本語による説明はこちら
NZeTAは、ニュージーランド移民局のホームページ(英語)から申請が可能です。>>申請ページはこちら※不明な点はご自身で英語でニュージーランド移民局に直接確認が必要です。
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(2)パスポートの未使用査証欄
詳細な規定なし(査証欄に入出国スタンプを押されるスペースが必要です)
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(3)当該国の出国手段の証明 (航空券など)
往復航空券が必要
- ※日本国籍の方向けの情報です。その他の国籍の方は、各自ご確認ください。
- ※上記データは予告なく変更となる場合があります。ご旅行前に最新情報を必ずご確認ください。
入国時
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New Zealand Traveller Declaration(入国申告:NZTD)
2024年の10月15日(火)より、New Zealand Traveller Declaration(入国申告:NZTD)の申告用紙は、機内で配布はされませんのでご注意ください。
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチ、クイーンズタウンの各空港では、到着時に到着ロビーで紙の申告用紙に記入して申告することも可能ですが、税関職員による手続きが必要となるため、eGateをご利用いただくことはできません。
入国に時間を要しますので、あらかじめ出発前にオンラインでお手続きいただくことをを推奨いたします。(NZTDの申告は出発24時間前から可能です。)現在、対応している入国申告書の提出方法は下記の通りです。
・オンライン申請(日本語選択可能 ※回答は英語必須)
https://app.travellerdeclaration.govt.nz/#/
・アプリでの申請(日本語選択不可 英語のみ)
https://www.travellerdeclaration.govt.nz/
・現地空港到着後に紙での提出(英語のみ) -
その他注意事項
帰国時
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Visit Japan Webの利用
Visit Japan Webとは入国手続きの「入国審査」、「税関申告」をウェブで行うことができるサービスです。
日本への入国手続き簡略化のため、Visit Japan Webの登録をおすすめします。
(成田空港、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港、福岡空港、新千歳空港、那覇から入国する場合のみ)
デジタル庁HP
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