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最新のお知らせ

(※2022年12月7日時点)

  • お知らせ

    新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年10月11日以降適用)

    2022年9月26日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置見直しの詳細が公表されました。10月11日午前0時(日本時間)以降適用される措置の概要は以下のとおりです。

     

    1.外国人の新規入国制限の見直し
    外国人の新規入国について、日本国内に所在する受入責任者による入国者健康確認システム(ERFS)における申請を求めないこととする。併せて、外国人観光客の入国について、パッケージツアーに限定する措置を解除する。

     

    2.査証免除措置の適用再開
    査証免除措置の適用を再開する。

     

    3.検査等の見直し
    新型コロナウイルスへの感染が疑われる症状がある帰国者・入国者を除き、入国時検査を行わないこととする。ただし、全ての帰国者・入国者について、世界保健機関(WHO)の緊急使用リストに掲載されているワクチンの接種証明書(3回)又は出国前 72 時間以内に受けた検査の陰性証明書のいずれかの提出を求めることとする。

     

    4.入国者総数の管理の見直し
    現在1日 50,000 人目途としている入国者総数の上限は設けないこととする。

     

    5.空港・海港における国際線受入の再開
    現在、国際線を受入れていない空港・海港について、今後の就航予定に応じ、地方公共団体等の協力を得つつ、個別港ごとに受入に係る準備を進め、これが整い次第、順次、国際線の受入を再開する。

     

     

  • お知らせ

    「日本政府による新たな水際対策措置(一部の国・地域からの入国者に対する自宅等待機者の検査方法の見直し)について」

    9月14日以降、ワクチン接種証明書を保持している「赤」区分の国・地域からの帰国者・入国者及びワクチン接種証明書を保持していない「黄」区分の国・地域からの帰国者・入国者に求められる原則5日間の自宅等待機について、入国後3日目以降に自主的に受けたPCR検査(1回)又は抗原定量検査(1回)の陰性結果を厚生労働省に届け出た場合に加え、入国後2日目及び3日目に抗原定性検査キットを用いて検査(2回)をし、両方の陰性の結果を厚生労働省に届け出た場合も、厚生労働省の確認後の自宅等待機の継続を求めないこととします。

  • お知らせ

    外務省 感染症危険情報のレベル引下げ

    2022年8月24日、41か国の感染症危険情報をレベル3(渡航中止勧告)からレベル2(不要不急の渡航は止めてください)に、55か国・地域の感染症危険情報をレベル2(不要不急の渡航は止めてください)からレベル1(十分注意してください)に引き下げました。

     

    詳細はこちらを参照ください

  • お知らせ

    「日本政府による新たな水際対策措置(ワクチン3回接種で日本入国時の陰性証明書の提示不要)

    9月7日午前0時(日本時間)以降、有効な新型コロナワクチン3回の接種証明を保持している全ての帰国者・入国者については、出国前72時間以内の検査証明の提出を求めないこととなりました。

    <お子様>

    有効なワクチン接種証明書(3回接種)を保持していない 18 歳未満の子供については、有効な接種証明書を保持する同居する親等の監護者が同伴し、当該子供の行動管理を行っている場合は、特例的に、有効な接種証明書を保持する者として取り扱い、当該監護者と同様の陰性証明書の免除が認められることになります。

    詳細はこちら

    Q&A

     

  • お知らせ

    出国前検査証明書の有効性について

    日本から外国へ短期渡航する方が、日本出国前に日本で取得した検査証明書については、外国を出国する前72時間以内に取得(検体採取)したものである場合(※)には、日本への帰国(再入国)に当たって有効な検査証明書として取り扱います。
    ※検体採取日時から日本帰国時の搭乗便の出発予定時刻までが72時間以内であるほか、有効な検体、検査法等の必要事項を全て満たす必要があります。

    その他の検査証明書に関する質問はこちらをご確認ください。

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