

ケニア
旅行・ツアー・観光・渡航情報まとめ
現在の出入国条件の情報
2025年4月4日時点。
予告なく変更となる場合があります。ご旅行前に各大使館ページ等で最新情報を必ずご自身でご確認ください。
パスポート残存有効期間
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①観光ビザ(査証)要否
●2024年1月より、ケニア入国に際しビザの取得は不要となり、電子渡航認証(eTA)の申請が必要。
申請手順、必要書類の詳細および最新情報は大使館ホームページを参照。
※すでにeVisaを取得済みの場合は、当該のeVisaが失効するまでの間は、同eVisaにて入国可能。
18歳未満の未成年については、親権者、両親または同行者が未成年の申請を行う義務がある。
家族は「グループ」として申請することを推奨。入国時、出国用航空券を所持していること。入国時、係官により滞在費用証明の提示を求められる
場合がある。海外旅行保険への加入が望ましい。●eTA(電子渡航認証)
1.日本国籍を含むケニア入国査証を免除されている国籍の方がケニアに入国し、90日以内の滞在
を予定する場合、渡航前にeTAの取得が必要。
公用/外交旅券もしくは国際連合等の機関から発給された通行許可証(レセパセ)の保持者で、公務でケニアへ渡航する場合、eTA申請費用の支払いが免除される。
2.申請手順については電子渡航認証(eTA)を参照。
https://www.etakenya.go.ke/en →Apply Now をクリック3.必要書類については大使館ホームページを参照
https://www.kenyarep-jp.com/eta/初めて行かれる方や英語やインターネットに不安に感じる方などは
当社の観光eTA代行依頼をご活用ください。HISオンラインビザセンターのお申し込みはこちらから。
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②パスポートの未使用査証欄
1頁必要。(注)所持人記入欄は記入しておく。
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③当該国の出国手段の証明 (航空券等)
復路航空券を持参する
- ※日本国籍の方向けの情報です。その他の国籍の方は、各自ご確認ください。
- ※上記データは予告なく変更となる場合があります。ご旅行前に最新情報を必ずご確認ください。
入国時
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注意事項
帰国時
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Visit Japan Webの利用
Visit Japan Webとは入国手続きの「入国審査」、「税関申告」をウェブで行うことができるサービスです。
日本への入国手続き簡略化のため、Visit Japan Webの登録をおすすめ致します。
(成田空港、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港、福岡空港、新千歳空港、那覇から入国する場合のみ)
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